九十九里煎餅
明治後期から昭和初期、一宮が別荘地として賑わっていた頃、数多く訪れる文化人の要望から創作された「九十九里煎餅」です。現在に至るまで一宮を代表する銘菓であり、当店で最も歴史のある商品です。卵、バターを贅沢に使ったコクのある洋風かわら煎餅、そこに描かれた日本画家の梶田半古による「一宮八景」と漢学者の安積艮斉の漢詩が上総一宮の歴史を物語ります。
九十九里煎餅
- 価格:
- 1袋(3枚入)160円(税込)
- 特定原材料:
- 小麦、乳、卵
- 賞味期限:
- 50日間
- 配送:
- 常温便
九十九里煎餅商品一覧
九十九里煎餅7袋入
- 価格:
- 1,320円(税込)
- 内容:
- 九十九里煎餅 7袋(1袋3枚入)
- 配送:
- 常温便
九十九里煎餅18袋入
- 価格:
- 3,130円(税込)
- 内容:
- 九十九里煎餅18袋入(1袋3枚入)
- 配送:
- 常温便
九十九里煎餅36袋入
- 価格:
- 6,060円(税込)
- 内容:
- 九十九里煎餅36袋入(1袋3枚入)
- 配送:
- 常温便